<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title><![CDATA[CMSWAVE/sNews実験サイト]]></title><description><![CDATA[記事]]></description><link>http://arrows.kesen50.com/snews/</link><copyright><![CDATA[Copyright CMSWAVE/sNews実験サイト]]></copyright><generator>sNews CMS</generator><item><title><![CDATA[LiteCMSも徐々に増えているようです。]]></title><description><![CDATA[  sNewsが1.7RCへアップしています。  一方、CMSWAVEでご紹介しているようにPluckという直感的な操作ができるLiteCMSも登場しています。しかし、こうしたLiteCMSに触れているサイトもあまり見かけませんし、多く利用されているようでもありません。確かに、こうしたCMSのポジションが今一分かりにくい気がしています。活躍の場はどのようなサイトなのでしょうか？  
  確かに、一般の無料サービスのブログよりも性能が低かったり、十分な日本語化も日本語の情報も少ない場合が多いので、CMSに慣れていない人が簡単に使ってみるという状況にはなっていません。使って見れば、多くのLiteCMSは直感的な操作でおおよそ操作できますので、難しい説明が必要ない場合が多いとはいえ、やはりガイドサイトなどの出現が待たれることは否めません。  
  しかしひとつ重要なことですが、LiteCMSはブログではなく、あくまでもCMSであるということです。何が違うのか？簡単に言えば、動的コンテンツと静的なコンテンツの両方が作れるということでしょうか？言葉を変えれば、普通のホームページに加え、ブログや掲示板のようなものが一緒に作れると考えれば分かりやすいと思います。  ですから、軽量版のLiteCMSをひとつではうまく使えない場合でもカテゴリーごとにフォルダを設けて複数のLiteCMSを利用することで相当規模の大きい複雑なサイトも構築可能になります。まあ、面倒くさくて他の方法を選択する方がいいと考えるかもしれませんが、、、。  いずれにしても、今後、これらLiteCMSの利用される場所と言うものが明確になってくればいいと思っています。      ]]></description><pubDate>Wed, 21 May 2008 07:49:00 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/home/litecms/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/home/litecms/</guid></item><item><title><![CDATA[軽量CMSサイトを統合しました。]]></title><description><![CDATA[  「軽量CMSのすすめ」のサイトは、とにかく軽いデータのCMSを集めてみようと思って作ったサイトでしたが、軽いだけではなかなか利用も進みませんし、少しピントが甘いのでこちらのsNEWSサイトに一本化しました。  
  多少期待して待っていた「Limbo」もいまだに再開されず、サイトが閉じたままのようですし、「軽量」であることにあまり意義を感じられないのかもしれません。第一、多くの無料ブログがそのサービス内容を充実させていますし、特に軽いブログがどんなニーズに対応しているのかという点もあいまいで、必要性が感じられないのかもしれません。  
  そうは言っても、このsNEWSは究極まで軽量化されたブログだけに、何か特別な使い方もある気がしているのですが、なかなか私自身それがわからなくて、ちょっと停滞気味という感じでしょうか、、、。  時間があれば何か考えてみたいとは思っているのですが。    ]]></description><pubDate>Fri, 15 Feb 2008 10:27:38 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/home/keiryou/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/home/keiryou/</guid></item><item><title><![CDATA[日本語ファイル用意しました。]]></title><description><![CDATA[
sNewsを大勢に使っていただくためには、なにはなくてもまずは日本語化ですよね。あまりにも日本では知られていないようで、日本語ファイルをすばやく用意してくれる人もいないようなので、私のつたない英語で日本語ファイルを用意しました。  
とりあえず、日本語化を進めていたら、1.5の時に日本語ファイルを作っていた方がいたようなのでそれも参考にしてちゃっちゃとやっつけました。やっつけ
るなんてほどの素早さも英語力もないので、本当のことを言えばやっとこさ・・・といったところですが、それでも何とか完成!!  
インストール方法を用意していたら、「Page」機能がサーバー上では動かず苦戦中。とりあえず、日本語ファイル中に簡単なインストール用の説明は入れて
あります。とりあえず、CMSWAVEの方にインストールガイドを用意しておきました。（※後でもちろんこちらにも何とか書き込むようにするつもりなので
すが、、、。    
    ★ダウンロードはこちら    
  　　　　    ]]></description><pubDate>Tue, 27 Nov 2007 12:35:33 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/jafile/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/jafile/</guid></item><item><title><![CDATA[インストールするとこんな感じ。]]></title><description><![CDATA[インストールできるとこんな感じのサイトになります。  
何しろ、カスタマイズが簡単なのでテストサイトはすでにカスタマイズ済みです。そこで、インストールした時の初期画面がわからなくなってしまいます。そこで、初めての方がインストールした時にどのようになるのかがわかるように、あえて初期設定のままのサイトを用意しておきました。  
このサイトは、「index.php」に書いてある数箇所の日本語をローカライズしただけで、基本的にはほとんどいじっていません。また、日本語ランゲージファイルを用意したのでそれを同じフォルダに入れて、設定画面からランゲージを「UTF8」と書き込んで更新すれば日本語になると思います。後は、サイトデザインですが、そのカスタマイズ方法は少し長くなるので今後準備いたします。とりあえず、インストールから日本語化までを用意いたしました。]]></description><pubDate>Sat, 24 Nov 2007 11:23:12 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/home/first/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/home/first/</guid></item><item><title><![CDATA[わかってくればくるほど面白そうな「sNews」です！]]></title><description><![CDATA[sNewsが単なる軽量のちっぽけなCMSツールなのかというと、どうもそうでもないらしい気がしてきました。それは、日本ではまったく知られていないだけで、sNewsからのリンクをたどると、けっこうテンプレートの配布サイトもあれば、どうやらモジュールなども作られて始めているようなのです。  
とにかくシンプルな構造なのですから、これに自分が利用したい機能をもう少しプラスしたいという方がいてもおかしくはありません。そこで、sNewsはあくまでも中心の記事投稿・管理機能であって、これになんらかの機能を持たせたい人がモジュールを作り始めているのかもしれません。  
一方、構造がシンプルな分、テンプレート制作も簡単ということなのでしょう。世界中にあるオープンソースのデザインを利用してテンプレートに作り変えるのは、慣れた人ならごくごく簡単なのかもしれません。今後、もう少しテンプレートの作り方もチェックしてみてご紹介できればいいと思っています。  
もうひとつ重要なことですが、オープンソースであるということもそうですが、これが「Creative Commons Licence」という方法で配布されています。  
詳しくは日本でもこのライセンスの説明サイトがあるのでチェックしてみてください。簡単に言えば、一定のルールを守れば、自由に改造したり頒布したりすることができるということ。ですから、利用者同士が自分用に改変したものを自由に頒布できるというのも、ツールの発展性から考えて面白いのかもしれません。  
いずれにしても、つたない英語力でsNews1.6を日本語化して、インストール方法だけでも皆さんにできるだけ早くご紹介できればと思いますが、私の英語力のつたなさではどうなるものやら・・・。とりあえず、少々お待ちを！  英語力のある人がどこかで翻訳して配布してくれているかな？
  
  テクノラティプロフィール  ]]></description><pubDate>Wed, 24 Oct 2007 09:46:20 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/home/snews1024/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/home/snews1024/</guid></item><item><title><![CDATA[sNewsのご紹介]]></title><description><![CDATA[sNewsは超軽量のＣＭＳツールです。これまで触れてきた数々のＣＭＳのなかでも超がいくつも付きそうなほど軽量です。なにしろ、php書類はなんとたったの1点しかありません。  
これに加えてサイトを表示するためのindex.phpとstyle.cssの2枚の書類がサイトを構成しています。全部あわせてもたったの３枚？！えっ、本当にこれだけ？って言うほどにシンプルな構成。それでも基本的にブログとして機能しますので、無駄な機能がいらないと思っていた方や小規模なホームページをごくごく簡単に造りたいと思っていた方には大変おすすめなツールです。  
これ程までに軽量なツールに当サイト管理人は初めて出会いました。これは私が求めていたスタイルのひとつだったのです！出会えてすっごくうれしい気持ちです。  
  
さて、ここ数日をかけてこのシンプルツールの使い方をご紹介できれば良いなあ、と思っています。  
とりあえず、sNewsの概要をaNewsガイドに記載しているのでそちらを参考にして見てください。]]></description><pubDate>Tue, 23 Oct 2007 20:32:35 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/snews-home/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/snews-home/</guid></item><item><title><![CDATA[マルチユーザタイプもたったの３枚?!]]></title><description><![CDATA[このサイトの「sNews」はシングルユーザ用を利用していますが、このたった３枚の書類で動くCMSツールで、マルチユーザタイプの「sNewsMU」というタイプも用意されています・・・恐ろしい。  
また、今のところこのサイトのデザインはまったくいじっていませんが、sNewsのサイトにいくつかの自由に使えるテンプレートがダウンロードできるようになっています。これらを利用してサイトをデザインすれば結構おしゃれになりそうです。  
でも、ちょっと待ってください！  
通常のCMSのテンプレートとは異なり、sNewsで配布されているのはオープンソースのHTMLかXHTMLの書類です。これをCMSのtemplateなどのフォルダに入れて利用しようというのはありません。第一、初めから「template」なんてフォルダさえ存在しません。  
これらのテンプレートの中に、phpコードを書き込んでindex.phpの書類を作っちゃおうというものだと思います。エー面倒そう・・・って思う必要もありません。実は、かなり簡単です。きっと、WPやXOOPSのテンプレートより簡単かもしれません。最後にstyle.css書類の調整が必要でしょうが、シンプル目のデザインを利用すれば思ったより簡単に作れそうですよ。]]></description><pubDate>Tue, 23 Oct 2007 18:05:45 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/3shirts/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/3shirts/</guid></item><item><title><![CDATA[このサイト、たったの3つの書類で動いています。]]></title><description><![CDATA[sNewsの投稿テストです。  
このサイトはsNewsという新しいCMSツールを使用して作っていますが、なななんと・・・たった１枚のphp書類と、サイトの見た目を整えるindex.php、style.cssのたった３枚の書類で作られています。  
普通、CMSツールをサーバーにアップしたことがある方はわかると思いますが、FFFTPなどでファイルをアップロードすると1000枚や2000枚近い書類をアップすると思いますが、何度も言うようですが、このツールはたったの３枚と.htaccess書類だけ。なんともシンプルというかさびしい限りというか、驚きというか、、、やっぱり驚きでしょう。  
CMSWAVEの方に書いていますが、このCMSツールは日本語化されているわけではありませんので、今は、自分で表に見えるところだけローカライズして、使用しています。管理サイトのあちこちはまだまだ英語だらけなのですが、実用上は、ごくごく簡単にローカライズできます。  
構造が簡単ですから、エディターもごく簡単なものでhtmlで書き込まないと思ったように表示されませんが、それでもBRほかいくつかの編集ボタンがあるので通常のテキストベースの投稿にはあまり問題がないかもしれません。    
  例えばこのように  太字も書けるし、HTMLの基本的なタグを打ち出してくれるので、慣れれば結構使えます。もちろん、画像などもアップロード機能が付いているので使えるようですよ。  
テキストベースの日記を書こうという方やごく小規模なページ数の少ないホームページでいいから作りたいという方にはお勧めかもしれません。シンプルなので特にツール操作を覚える必要なんてありません。どれを書いたらどこにどう表示されるかを１度試してみれば十分かもしれません。  
さてもうひとつついでにお知らせ。  
先ほどテンプレートを利用してこのサイトデザインを試しに１点作ってみましたが、テンプレートにphpのタグを移せば案外簡単にテンプレートそのものが新しいツールに早代わり！って感じで作れるかもしれません。  
なにしろ大そうなテンプレートを入れたら、テンプレートの方が圧倒的に書類が多くなるようなツールですから、逆にテンプレートそのものにsNewsを移植してしまう方が早いようです。これって案外すごいことかもしれません。もうちょっと探検してから、また後でちょっとお知らせすることにしましょう。]]></description><pubDate>Tue, 23 Oct 2007 16:41:19 +0000</pubDate><link>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/snews/</link><guid>http://arrows.kesen50.com/snews/snews-guide/snews/</guid></item></channel></rss>